グラスアート・ライジング藤田喬平、リトルトン、リベンスキーと世界の作家

1/2(火)~4/7(日)

茨城県陶芸美術館
笠間市笠間2345

1960年代以降の世界と日本のガラス作家23名の70点を超える作品を、関彰商事株式会社の貴重なガラスコレクションより一挙公開。
月曜休館(1/8・2/12開館、1/9・2/13休館)。
一般840円、70歳以上420円、高大生630円、小中生320円。未就学児無料。
3/30・4/6以外の土曜日は高校生以下無料。1/27(土)満70歳以上無料。

ガラスにちなんだ読み聞かせの会
2/3(土)13:30~30分程度
会場:B1F研修室
参加費無料(要企画展観覧料)
先着30名

ギャラリートーク
3/9(土)13:30~14:15
会場:B1F企画展示室
参加費無料(要企画展観覧料)

BOOKコーナー (茨城県立図書館タイアップ企画)
会期中、館内に展覧会に関連したガラスや作家の関連本コーナーを開設。
会場:当館地下1階 オープンギャラリー
参加費無料(要企画展観覧料)

ハーヴェイ・K・リトルトン「ブルー・スプレー」 1988年 セキショウコレクション
藤田喬平「飾筥(かざりばこ) 竹取物語」 1989年 セキショウコレクション
ウォーレン・ラングレー「ゼブライック・エビデンス」 1990年 セキショウコレクション
企画展「グラスアート・ライジング 藤田喬平、リトルトン、リベンスキーと世界の作家」
展覧会案内 会期:令和6年1月2日(火曜日)~令和6年4月7日(日曜日) 1960年代以降、ガラスの作品制作は大きく変化し、素材の可能性を追求する世界各国の作家によって、多様な表現が生み出されました。ガラスの造形表現の黎明期ともいえるこの...