鉄道と美術の150年

開催中~2023年1/9(月・祝)

東京ステーションギャラリー
東京都千代田区丸の内1-9-1 (JR東京駅丸の内北口改札前)
 
1872年(明治5年)に日本で鉄道が開業してからの150年の歩みを、全国約40ヵ所から集めた、鉄道美術の名作、話題作、問題作、約150件で紹介。
月曜休館(1/2・1/9開館、12/29~1/1休館)。
一般1,400円、高校・大学生1,200円、中学生以下無料。
会期中一部展示替えあり。

河鍋暁斎『地獄極楽めぐり図』より「極楽行きの汽車」1872年 静嘉堂文庫美術館
画像提供:静嘉堂文庫美術館/DNPartcom ※展示期間:10/8~11/6
五姓田義松「駿河湾風景」笠間日動美術館
小林清親「高輪牛町朧月景」1879年 町田市立国際版画美術館 ※展示替えあり
木村荘八「新宿駅」1935年 個人蔵
歌川広重(三代)「横浜海岸鉄道蒸気車図」1874年 神奈川県立歴史博物館 ※展示替えあり
鉄道と美術の150年
東京ステーションギャラリーでは2022年10月8日(土)~2023年1月9日(月・祝)の間、展覧会「鉄道と美術の150年」を開催いたします。