テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話

5組10名様

10/24(土)~2027年2/21(日)

国立西洋美術館
東京都台東区上野公園7-7

「光の画家」とも称される19世紀のイギリス・ロマン主義を代表する画家・ターナーの油彩画や水彩画、えりすぐりの80点以上をテーマごとに再編し、画業をたどる。
月曜休館(11/23・1/11開館、11/24、12/28~1/1・1/12休館)。
※1/12(火)~2/21(日)国立西洋美術館 常設展は閉室。
一般2,400円、大学生1,500円、高校生1,100円、中学生以下無料(要学生証提示)。
11/4(水)~11/19(木)高校生・大学生無料観覧日(要学生証提示)

J.M.W. ターナー《月光、ミルバンクでの習作》 
1797年展示 油彩/板(マホガニー) テート美術館 Photo: Tate
J.M.W. ターナー《カナル・グランデ、サン・シメオン・ピッコロ聖堂、夕暮れ》 
1840年 水彩、グワッシュ、ペン、インク/紙 テート美術館 Photo: Tate
J.M.W. ターナー《捕鯨船エレバス号に万歳! もう一頭獲ったぞ!》 
1846年展示 油彩/カンヴァス テート美術館 Photo: Tate
J.M.W. ターナー《新月――あるいは「ボートを失った、きみにフープはやらない」》 
1840年展示 油彩/板(マホガニー) テート美術館 Photo: Tate
J.M.W. ターナー《三つの海景》 
1827年頃 油彩/カンヴァス テート美術館 Photo: Tate
「テート美術館 ターナー展――崇高の絵画、現代美術との対話」公式サイト
英国を代表する風景画の巨匠、J.M.W. ターナーの油彩や水彩80点以上を現代美術とともに紹介する、新たな視点での大規模個展。2026年10月24日-2027年2月21日、東京・上野の国立西洋美術館にて開催。