江戸東京博物館リニューアル記念特別展「円山応挙 リアルの先へ 空間革命」

2組4名様

11/28(土)~2027年1/24(日)
前期:11/28(土)~12/24(木)
後期:1/2(土)~1/24(日)

会期中、一部の作品は上記以外にも展示替えあり。

東京都江戸東京博物館 1F特別展示室
東京都墨田区横網1-4-1

自然の姿を丹念に観察し、確かな筆致によって、写生にもとづいた独自の画風を生み出した江戸時代の絵師・円山応挙(1733~1795)。
応挙が手掛けた大乗寺障壁画を中心に、初期から晩年に至る画業をたどる。
月曜休館(1/4・1/11開館、12/25~1/1・1/12休館)。
当日一般2,100円、65歳以上1,600円、大学生・専門学校生1,300円、、高校生以下無料。
※65歳以上は年齢を証明するもの、中・高・大学・専門学校生は学生証の提示が必要。

重要美術品 詞書 高橋宗直 円山応挙「華洛四季遊戯図巻」(部分) 徳川美術館 Ⓒ徳川美術館イメージアーカイブ/DNPartcom
通期展示(場面替えあり)
円山応挙「狗子図」 安永7年(1778年) 敦賀市立博物館
後期展示1/2(土)~1/24(日)
国宝 円山応挙「雪松図屏風」 三井記念美術館
展示期間11/28(土)~12/6(日)
円山応挙「牽牛花図」 天明4年(1784年)
後期展示1/2(土)~1/24(日)
重要文化財 円山応挙「郭子儀図襖」(部分) 寛政2年(1790年) 兵庫・大乗寺
通期展示
重要文化財 円山応挙「松に孔雀図襖」(部分) 寛政7年(1795年) 兵庫・大乗寺
通期展示
特別展「円山応挙 リアルの先へ 空間革命」
2026年11月28日(土)~2027年1月24日(日)/東京都江戸東京博物館