ラーメンこの一杯

ラーメンこの一杯

ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.12

いーじーぷれす 2021年6月号掲載 横浜らーめん 一心 / バラチャーシューメン 950円  様々なテイストのラーメンがある中、今なお最も食されているのがトンコツ醤油と言われている。そこで今回は、馴染みが深い取手市の横浜らー...
ラーメンこの一杯

ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.11

いーじーぷれす 2021年5月号掲載 東池袋大勝軒 うさぎ家 / 元祖特製もりそばしょうゆ 800円  あまずっぱじょっぱい。懐かしさ漂うやすらぎ味。全くもってトラディショナルな大勝軒のもりそば(つけ麺)を味わえるのが、つくば...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.10

いーじーぷれす 2021年3月号掲載 麺堂 稲葉 / とりそば(塩)800円 + 全部のせ 380円  茨城県古河市に店を構える麺堂稲葉には、県内のみならず他都県から多くのラーメン好きがこぞって訪れる。代表的なメニューであると...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.09

いーじーぷれす 2021年2月号掲載 人生ラーメン / 人生ラーメン 500円  何度も書いているが、今回も書きます。kotobuki、最後の晩餐は人生ラーメンで、と固く心に決めていることを。東京から帰郷してタウン誌の仕事に関...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.08

いーじーぷれす 2021年1月号掲載 中華そば ひしお -醤- / 鴨葱醤油そば 900円 + 味玉トッピング 100円  2021年の幕開けに、中華そば ひしお‐醤‐(以下、表記は醤とします)は、これ以上なく相応しいラインナ...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.07

いーじーぷれす 2020年12月号掲載 芛堂寺 / 深み鶏(濃厚)790円  鶏系スープの最先端と言って差し支えない。「特有のくさみを生じさせずに鶏ならではの甘味と旨味を強めに打ち出したくて。鶏油も過度に香るものではなく、バタ...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.06

いーじーぷれす 2020年11月号掲載 豚男爵 / 豚太麺 800円  kotobukiは50歳間近にして、油好きの脂好き。オイラーでありアブラーでもある。当然ニンニキー(ニンニク好き)でもあるのです。かようなオイラのジャンキ...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.05

いーじーぷれす 2020年10月号掲載 元祖手打つけ麺 丸長 / つけ麺 超特大 チャーシュー入り(さらに生玉子入り)1200円  つけ麺の認知が上がり多くの注目店が登場したが、店名に「元祖手打つけ麺」を冠した丸長の存在は、僕...
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ライター“kotobuki” 編集部“A2C”のラーメンこの一杯 SLURP.04

いーじーぷれす 2020年9月号掲載 中華そば 阿波家 / 阿波家中華そば 950円  阿波家のご店主、多田さんはkotobukiにとって人生とラーメンの大先輩。楽しい酒宴に誘ってくれる大切な御仁でもある。古河市の工業地帯にあ...